南部せんべいとは、旧南部藩領地の青森県南部から岩手県北部にかけての銘菓。
小麦粉と塩をこね、丸い型に入れて焼き上げた素朴な味わいのおせんべいです。
八戸地方では、この南部煎餅をいろいろな方法で食べつくしてきたそうです。
「せんべい汁(せいべいかやき )」はもちろんのこと、おこわや赤飯をはさんだり、せんべいの耳をおつまみにして食べられてました。
実は、魅力ある日本のおみやげコンテスト2008公式サイトでも、地元産原材料を使った食品部門でどうどうの金賞受賞しています。
自分で焼くのが、また楽しそう〜。
南部せんべい手焼きセット
日経新聞でも取り上げています。↓
生活・グルメNIKKEI NET「南部せんべい手焼きセット」
参考「日本のおみやげコンテスト2008」国土交通省副大臣松島どりさんのブログ
↓自分で作るのが面倒な方は、生の南部せんべいが購入できます。

てんぽせんべい
このせんべいの型だけを購入できるか探してみましたが、見つかりませんでした。残念!!
代わりに、こんな物を発見↓

たいやきA809(南部鉄器)
★今だけポイントすべて10倍★【point0611-0616】岩鋳南部鉄ワッフル焼型
↓ミニたい焼きが作れます!!
プチマドレーヌに♪ミニたい焼きみたいな可愛さ!フッ素加工焼型 魚A
















